プロ意識と弱音
2009.10.20 1:53


「 あーそーかよ 」 と読み進めてくださいませw



気分が低くて どうしても相手をもてなす事ができそうにないから
INするのを控えてしまうことがある。

「今日はお話できるかな!」  と メールをいただいていても
お断りさせていただいた方も 過去にいらっしゃいます。

ほんの少しでもプロ意識を持とうと
素人ながらチャボをさせていただいております。


そこは自分の都合など関係なく 気分が低くても 疲れていても
自分がどのような状態であっても そこで演じきるのが
一流ではないのかな。 と自問してみたりも。


「ちょっとまて、俺は今無理してお話してるだろう」


と掠める瞬間が、相手に申し訳なくて。



あるお笑い芸人さんはお母さんを
別の芸人さんは愛娘を
亡くしたときも 仕事をしてらっしゃいました。
しかも相手を「笑わせる」仕事。
プロフェッショナルとは何か を学ばせていただいたような気がします。


初めてこういう文章を書かせていただきますが
ここで綴る文字ではない筈でした。
恥を忍んでこれからの自分に戒めとなるように。

もっと頑張ります。


よろしくおねがいいたします。

れん♪