 リンゴ |
暇な方用の日記part1 始まった! 2009/6/1 17:45
一生遊んで暮らしたいと思う?? 楽しいのかな、それは。 1週間の区切りって良く出来ていると思わない? 1週間ずっと遊んで暮らしたら遊ぶのが恐ろしく思う。 1週間ずっと働いて暮らしたら働くのが恐ろしく思う。
仕事が楽しい人だっているかな? 遊ぶのが苦手な人だっているね。
でも確実に辛い時は遊ぶ 楽しい後はハードルを自分に与える。
ハードルを越えたら。ご褒美を そしてまたハードルを ご褒美を ハードルを ご褒美を 前より高いハードルを
すると普通に歩いていても超えられるハードルが 出来てきてしまう。 どこまでいけるかな??
ハードルが来るのは嬉しいこと 超えられないのは助走が足りない ご褒美をあげましょう。 んもう羽かなんか生えてるんじゃね? 追い風を掴んで 気持ちを軽くして飛んでみて。 それでも駄目なら蹴り倒してみて。
超えられた??おめでとう。 ハードルばかり気にしてたでしょ その先の景色なんて思いもしなかったでしょ。
周りにハードルに囚われてる人がいたら 超えてから気づかせてあげてみて。
もう同じハードルにつまづくことが無いように。
正直めんどくさいんだよね。 社会不適合だと思います><v
自分で家を作り自給自足をし 命を繋いで行く人達がいるのに
自分達で重い法と常識を作り 生命を飲み込んでしまう僕達がいる
些細な事に辛いと感じてしまう自分が大嫌い 人からみたらそうではないかもしれないけど
不幸なことなんて早々ないなって 自分で不幸に感じる事を選んでるんだなって。
大体の辛いことなんてこの日本の社会のルールや それに準じて生じる人間関係くらいのもんでしょ
大概の人が超えるハードル 多少誤差はあれど、その分 素敵だよ♪ はしごを用意されて高いハードルを越える人よりも 超えられないハードルに挑む姿のが綺麗だよ
競技場で人一倍目に留まると思う ちゃんと見てる人がいる。
だから走れ!!!!蹴り飛ばしたら笑ってあげる ハードルくぐったら笑ってやる ちゃんと飛んだらびっくりしてやる 飛べなくて泣き出したら泣きやむまで見ててあげる
応援しか出来ないけど応援もできない人が多いのではないか オーディエンスになり選手になる時もある 主人公になり脇役になるときがある
相手の気持ちを知ること 理解する事ではない 個の思想+別の個の思想=一つの個にはならない Aという個が在ってBという個が在るとする Aという個はBという個を知ることはできても Bという個をAという個にすることはできない Bという個をAという個にする=理解 つまりこれが1+1=1 Bという個を知るということは Aという個にBという個が融合するのではなく それはそれとして別に存在するわけだから 1+1=2ということになる つまり人は知ることはできても 理解することはできないということ 他人を理解できるというのは全てではなく 他人の個の一部が自分の個と全く同一のものがあった場合 つまり自分の中にもともと在ったモノを 他も持っていたということだから その点に関しては理解することができるのだと思う
理解の前提条件は知ること つまり1+1=2になること そうした上でその中に自分と同じものを見つけると 他人という1が0.9になったり0.5になったりするかもしれない 1+X=Y (ただしX≧0) とすると Y>1 (知る・知識) Y≒1 (共感・多少の理解) Y=1 (完全なる理解) と表現できる
だから見つめて聞いて相手を知る事が大事 その気持ちが無いと極めて反発性の強い1になりやすい。
存在し得ない数式だけど・・・ 整理はついた。
逆も然り ちゃんとハードルに向わないと見てくれる人も いないのだなって。 犠牲が必要 代償を払えど返ってこないと思うのも大事 返ってこない場合は オーディエンスになってみるべき。 きっと代償や犠牲を払って見て欲しかった人は あなた以上にそれを必要としています。
んーー17:30かww 今日はこの変にしとこう(−−;) ずっと考えるの疲れたから甘いものたべちくりゅ(−ω−`)ニャー
ラベンダーの匂い落ち着く!小さい頃から自分の中での 定番なんだが(・ω・@)w
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